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      <title>ビタミン＆ミネラル 栄養事典｜ハウスウェルネスフーズ</title>
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      <language>ja</language>
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         <title>ビタミンC</title>
         <description>ビタミンCは、身体の中で八面六臂に多方面で大活躍しているビタミンです。まず美肌を保つためにビタミンCは欠かせません。ビタミンCは、肌のハリを保つためのコラーゲン生成には必須であるほか、美白の大敵シミ・そばかすの原因となるメラニン色素の生成の抑制しています。またストレス緩和のために体内で分泌されるアドレナリンの生成にも関わっています。さらにビタミンCは、免疫力を高める効果もあり、風邪などの感染症を予防する役割を果たしています。さらに体内でビタミンEと協同して抗酸化作用をパワーアップし身体のサビを取り除き、吸収率の悪い鉄の吸収率が高める等、ビタミンCの働きは枚挙にいとまがありません。</description>
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         <category>02ビタミン</category>
         <pubDate>Wed, 01 Apr 2009 11:30:28 +0900</pubDate>
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         <title>リグナン</title>
         <description>リグナンは、ゴマの中に含まれている「セサミン」「セサミノール」などのリグナン骨格という構造を持つ物質の総称です。古くからゴマには健康増進作用があると大切にされてきましたが、そのもとになっているのがリグナンであることが明らかになってきています。</description>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Wed, 01 Apr 2009 10:53:42 +0900</pubDate>
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         <title>テアニン</title>
         <description>テアニンは、緑茶の旨み・甘味を作り出している成分で、アミノ酸の仲間です。乾燥した茶葉には、１～２％のテアニンが含まれています。緑茶の中でも、新茶や玉露などの日光を当てずに栽培した茶葉にテアニンは多く存在しています。汲み出したお茶では一番茶中に一番多く含まれ、二番茶、三番茶となるに従って、テアニン含有量は減少していきます。</description>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Mon, 02 Mar 2009 10:22:57 +0900</pubDate>
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         <title>アルギン酸</title>
         <description>アルギン酸は、ワカメ、昆布などの海草類に含まれている多糖類で、主に海草の細胞壁や細胞の間に存在しています。海藻類などのネバネバのもとになっている成分で、食物繊維の仲間です。アルギン酸自体は、水に溶けませんが、ナトリウムと結合した形となっているアルギン酸ナトリウムは、水溶性食物繊維です。</description>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Mon, 02 Feb 2009 12:36:16 +0900</pubDate>
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         <title>カルニチン</title>
         <description>カルニチンは、脂質が分解されて、エネルギーを作り出す過程でミトコンドリアに入る時に重要な役割を果たしている物質です。アミノ酸のリジンとメチオニンから、体内で生合成されますが、加齢により生合成が減少すると不足がちになる傾向があるといわれています。</description>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 10:14:28 +0900</pubDate>
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         <title>テオブロミン</title>
         <description>テオブロミンは、アルカロイドの仲間でチョコレートやココアの苦味成分です。カカオの実より発見されたので、神の食べ物という意味であるカカオの学名（テオブロマ　Theobroma　）に由来してテオブロミンと名づけられました。カカオ豆は、古代には皇室貴族のだけが使う大切な食べ物として扱われていました。</description>
         <link>http://www.house-wf.co.jp/jiten/blog/2008/12/post_37.html</link>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 11:53:49 +0900</pubDate>
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         <title>グルコマンナン（通称：マンナン）</title>
         <description>グルコマンナンは、ヒトの消化酵素では分解されない食物繊維で、しかも水溶性であるため、胃の中で水分を吸収して膨大し、食への満足感が得られるためダイエット食品として注目を集めています。</description>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 10:30:37 +0900</pubDate>
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         <title>栄養素Q&amp;A vol.14</title>
         <description><![CDATA[<strong>Q</strong>
コンニャクを食べるときは、加熱したほうが栄養価が高いのでしょうか？

<strong>A</strong>
コンニャクは、コンニャク芋にアルカリを添加して形作ったものです。全体の96～97％が水分で、他の栄養素は、ほとんど含まれていません。
板コンニャクの場合、100g（1/2丁）ほど食べて摂取できる栄養素は、鉄が0.4mg、カルシウムが43mg摂取できる程度です。
コンニャクの魅力は、100g食べても、エネルギーが5kcalしかなく、食物繊維が2.2g摂取できます。ほとんどエネルギーがなく、しかも食物繊維が摂取できるので、ダイエットや生活習慣病予防に効果があります。
コンニャクは、生で刺身のようにして食べても、加熱しておでんや筑前煮のような煮物で食べても、栄養価は変わりません。摂取エネルギーを控えたい時、便通を調えたい時などには、生でも加熱した状態でも、食事の中にコンニャクを取り入れるようにするとよいでしょう。



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         <link>http://www.house-wf.co.jp/jiten/blog/2008/11/qa_vol14_1.html</link>
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         <category>03栄養素Q&amp;A</category>
         <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 10:28:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>ヒアルロン酸</title>
         <description>ヒアルロン酸は、眼の硝子体から発見された高分子多糖類で、ギリシャ語のHyaloid（硝子体）と構造物質となっているUronic acid（ウロン酸）からHialuronic Acid（ヒアルロン酸）と名付けられました。目の水晶体、皮膚、筋肉、脳、軟骨、腱、血管などの組織に多く含まれ、細胞同士をくっつける働きをしています。</description>
         <link>http://www.house-wf.co.jp/jiten/blog/2008/10/post_36.html</link>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 11:18:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>栄養素Q&amp;A vol.13</title>
         <description><![CDATA[<strong>Q</strong>
ヒアルロン酸は年をとると減ってくるそうですが、減らないよう食事で補うことはできるのでしょか？サプリメントじゃないと補給できないのでしょうか。

<strong>A</strong>
ヒアルロン酸は、ムコ多糖類のひとつで、水分をたくさん蓄える性質を持っているため、体内の潤いを保つ働きをしています。ヒアルロン酸は、子供の時には、体内に多く含まれていますが、年齢を重ねるとともに減少し、40歳代からは、含有量が右肩下がりに減少すると言われています。これは、ヒアルロン酸の体内で分解と合成のバランスが加齢とともに崩れ、合成する力が年々減少し、分解に追いつけなくなるためです。
ヒアルロン酸を多く含む食品は、鶏のトサカ、手羽先、豚足など特殊な食品で、日常的に食べる食品には、あまり含まれていません。ヒアルロン酸を食事から摂取するためには、特殊な食品を膨大に摂取しなければならなくなり、難しい状況です。ヒアルロン酸を補うには、サプリメントの方が手軽に、的確に、摂ることができるでしょう。
しかし、経口からヒアルロン酸を摂取しても、体内で消化され形が変わってしまうために、実際に効果があるのかという疑問もあり、研究が続けられています。まだ十分な量ではありませんが、ヒアルロン酸を摂取すると、肌の乾燥やドライアイなどが改善したとの研究報告もなされてきています。



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         <link>http://www.house-wf.co.jp/jiten/blog/2008/10/qa_vol13.html</link>
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         <category>03栄養素Q&amp;A</category>
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 11:15:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
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         <title>カプサイシン</title>
         <description>カプサイシンは、トウガラシの辛味成分のひとつです。脂に溶けやすく、水には溶けにくい性質を持っています。ラー油などは、この性質を利用して作られた調味料です。</description>
         <link>http://www.house-wf.co.jp/jiten/blog/2008/09/post_35.html</link>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 11:18:01 +0900</pubDate>
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         <title>イソフラボン</title>
         <description>イソフラボンとは、大豆などのマメ科の植物に含まれているフラボノイドの仲間です。食品中のイソフラボンは、糖がくっついた配糖体という構造をしていますが、食物として摂取し腸内細菌の作用を受けると、糖が切り離されたアグリコンという形になります。サプリメントでは、配糖体とアグリコンをあわせて、大豆イソフラボンと呼ばれています。</description>
         <link>http://www.house-wf.co.jp/jiten/blog/2008/08/post_34.html</link>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 10:30:18 +0900</pubDate>
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         <title>リコピン</title>
         <description>リコピンは、赤い色素のカロテノイドの仲間のひとつです。カロテノイドの仲間の中でも、リコピンは特に抗酸化作用が強く、その力はβカロテンの2倍以上といわれています。
リコピンを含む代表的な食品はトマトです。トマトは、たくさん光を浴びて真っ赤に熟するほどリコピン含有量が増加するので、リコピンを多く摂取するためには、真っ赤なトマトを選ぶことが大切です。また、生で食べるタイプのトマトより、トマトジュースやケチャップなどの原料となる真っ赤に熟した加工用のトマトのほうが、リコピンの含有量が多くなっています。</description>
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         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 11:05:57 +0900</pubDate>
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         <title>栄養素Q&amp;A vol.12</title>
         <description><![CDATA[<strong>Q</strong>
リコピンの抗酸化作用について、わかりやすく教えてください。

<strong>A</strong>
酸素は、私たちの生命維持に欠かせない物質です。活性酸素は、酸素の状態が不安定になり酸化力をもったもので、食べ物からエネルギーを作り出す過程で必ず一度は作られます。また、活性酸素には、体内に侵入する細菌等を撃退する働きもあり、適度な発生量のため体内で処理できていれば、問題がありません。しかし、喫煙や飲酒、強い日差しを浴びる、空気の悪い環境下で生活する、ストレスを受けるなどの外部要因を受け、体内で処理しきれなくなるほどの活性酸素が増え、体内のたんぱく質や脂質を酸化し、DNAを傷つけるようになると問題です。この増大した活性酸素の酸化攻撃力を消去するのが抗酸化作用です。
活性酸素には、構造上の違いにより、いくつか種類があります。その中でも、酸化攻撃力が強く不安定な形をしている「一重項酸素」を消去する働きをしているのが、抗酸化物質のビタミンC、ビタミンE、カロテノイドの仲間などです。カロテノイドの中でもトマト中のリコピンは、特にその作用が強く、βカロテンの約2倍以上の力があると言われています。
トマトは、自分自身でリコピンを作り出し、暑い夏の強い日差しや外界からの害から実を守っています。自分自身で抗酸化物質を作り出せない人間は、自然の力に助けられて、酸素の害から自分の身を守るしかないのでしょう。


<a href="http://www.house-wf.co.jp/campaign/jiten/"><strong>栄養素に関する疑問・質問募集中です！</strong></a>]]></description>
         <link>http://www.house-wf.co.jp/jiten/blog/2008/07/qa_vol12.html</link>
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         <category>03栄養素Q&amp;A</category>
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 11:00:30 +0900</pubDate>
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         <title>ラクトフェリン</title>
         <description>ラクトフェリンは、唾液、涙、母乳や牛乳などの分泌液に多く含まれているたんぱく質の一種です。赤ちゃんが生まれてから、最初の7日間のみに分泌される初乳には、ラクトフェリンが特に多く含まれています。ラクトフェリンには、免疫力を高める働きがあり、抵抗力の弱い赤ちゃんを感染症から守っていると言われています。</description>
         <link>http://www.house-wf.co.jp/jiten/blog/2008/06/post_32.html</link>
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         <category>04その他</category>
         <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 10:25:42 +0900</pubDate>
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