2015年
学会・研究会 タイトル 発表者  
12th Asian Congress of Nutrition (2015年5月) Isolation of bisacurone from turmeric extract which shows protective effect against ethanol-induced hepatocyte injury Chiaki Megumi, Koutarou Muroyama, Hiroshi Sasako, Nobuaki Tsuge 国際学会
12th Asian Congress of Nutrition (2015年5月) Development and analysis of evaluation system to search for food factors that modulate fructose transporter in intestinal epithelia Itsuki Oji , Norio Yamamoto , Mamoru Totsuka , Hideo Satsu 国際学会
日本農芸化学会2015年度大会  (2015年3月) E3ユビキチンリガーゼに着目した筋委縮予防効果を示すスパイス・ハーブの探索 山下貴仙、山村淳貴、平山善丈、上野正一、南俊哉、加藤久典 国内学会
日本農芸化学会2015年度大会  (2015年3月) ビサクロン含有秋ウコンエキスが健常人の二日酔いに及ぼす影響 井出晋太郎、向田直弘、田岡幸一、室崎伸二、山本佳弘、市川 寛 国内学会
日本農芸化学会2015年度大会  (2015年3月) タマネギケルセチンの生体利用性に対する食べ合わせの効果–同時摂取食材がケルセチン血漿濃度に与える影響– 高橋正子、庄野裕美、向井理恵、井出晋太郎、朝武宗明、濱田康弘、寺尾純二 国内学会
2014年
学会・研究会 タイトル 発表者  
まちゼミ(伊丹市図書館)   (2014年11月) 知っていますか?ビタミンについて 山本憲朗 国内市民講座
日本食品免疫学会 第10回大会 (2014年10月) 高用量ビタミンCの長期摂取が免疫系に及ぼす影響 内尾隆正、広瀬義隆、室崎伸二、山本佳弘、(石神昭人) 国内学会
日本食品科学工学会 第61回大会 (2014年8月) 行動評価を指標にした二日酔いモデル系におけるビサクロン高含有秋ウコンエキスの有用性 東 洋平, 内尾隆正, 川崎健吾, 室山幸太郎, 大西耕大郎, 松田良仁, 室崎伸二 国内学会
日本食品科学工学会 第61回大会 (2014年8月) ビサクロン高含有秋ウコンエキスの経口投与はエタノール誘導急性肝障害を抑制する 内尾隆正, 東 洋平, 川崎健吾, 室山幸太郎, 大西耕大郎, 松田良仁, 室崎伸二 国内学会
日本食品科学工学会 第61回大会 (2014年8月) ビサクロン高含有秋ウコンエキスの調製とその抗炎症作用 川崎健吾, 小濱佑介, 大西耕大郎, 松田良仁, 室山幸太郎, 室崎伸二 国内学会
日本食品科学工学会 第61回大会 (2014年8月) 秋ウコンエキス中のエタノール誘発肝細胞傷害抑制成分ビサクロンの単離・同定 恵 千晶, 室山幸太郎, 笹子浩史, 柘植信昭 国内学会
第68回日本栄養・食糧学会大会(2014年5月) 含有食品素材の調理加工がケルセチン・イソフラボンの生体利用性に及ぼす影響の評価 庄野裕美、片岡美樹、西村沙紀、坂東紀子、山岸 喬、井出晋太郎、朝武宗明、中村俊之、向井理恵、寺尾純二 国内学会
第68回日本栄養・食糧学会大会(2014年5月) 腸管上皮フルクトーストランスポーターGLUT5を制御する食品成分の解析 大路樹、柴田諒祐、湶壮平、山本憲朗、戸塚護、薩秀夫 国内学会
日本農芸化学会2014年度大会(2014年3月) 腸管上皮グルコーストランスポーターSGLT1を制御する食品因子の探索及び解析 柴田諒祐、山本憲朗、戸塚護、清水誠、薩秀夫 国内学会
日本農芸化学会2014年度大会(2014年3月) カルコンであるcardamoninとflavokawain BはERKの活性化を介して脂肪細胞分化を抑制する 張 天順、山本憲朗、芦田 均 国内学会
レモンを味わう講演会(2014年2月) ビタミンCの機能について 山本憲朗 国内市民講座
2013年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第20回日本未病システム学会学術総会(2013年11月) 肥満および免疫を制御する食品の研究開発と今後の可能性 室崎伸二 国内学会イブニングセミナー
第28回日本香辛料研究会学術講演会(2013年11月) タマネギエキス含有食が2型糖尿病モデルマウスの抗酸化能に及ぼす影響 東洋平、室山幸太郎、内尾隆正、川﨑健吾、小原達矢、松田良仁、佐々木直美、室崎伸二 国内研究会
第28回日本香辛料研究会学術講演会(2013年11月) カルコンのcardamoninとflavokawain BはERKの活性化を介して前駆脂肪細胞から脂肪細胞への分化を抑制する 張天順、山本憲朗、芦田均 国内研究会
第9回JAFI学術大会(2013年10月) ワーキンググループ活動の現状報告 広瀬義隆 国内学会
第11回大連合大会(第35回日本臨床栄養学会総会/第34回日本臨床栄養協会総会)(2013年10月) 高用量ビタミンCの長期摂取は加齢に伴う胸腺の萎縮や免疫細胞数の低下を抑制する 内尾隆正、広瀬義隆、室崎伸二、山本佳弘、石神昭人 国内学会
日本食品工学会 第14回年次大会(2013年8月) 機能性成分の不快味をマスキングした押出造粒成型法 岸孝礼 山口悠、田中寿 国内学会
第140回ビタミンC研究委員会(2013年3月) ビタミンCのヒト試験データベースの紹介 山本憲朗 国内会議
第3回近畿地区ビタミン懇話会(2013年2月) ビタミンCの工業的製造方法とバルク市場 山本憲朗 国内会議
2012年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第41回日本免疫学会学術集会(2012年12月) Oral intake of heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 decreases the incidence and severity of upper respiratory tract infection in healthy subjects with high levels of psychological stress. HIROSE Yoshitaka, YOSHIKAI Yasunobu, MUROSAKI Shinji. 国内学会
The 25th Annual and International Meeting of the Japanese Association for Animal Cell Technology (JAACT2012)(2012年11月) Unsaturated fatty acids improve palmitate-induced insulin resistance in skeletal muscle cells Keisuke Sawada, Kyuichi Kawabata, Takatoshi Yamashita, Kengo Kawasaki, Norio Yamamoto, Hitoshi Ashida 国内学会
神戸大学 重点研究チーム 「ヘルスバイオサイエンス」シンポジウム 「糖尿病の治療と予防」 ~食品から薬まで~(2012年7月) 血糖調節作用が期待される食品素材の探索 – 筋肉糖取込の評価 – 山本憲朗 国内シンポジウム
2011年
学会・研究会 タイトル 発表者  
北陸合同バイオシンポジウム(2011年11月) 明日葉カルコンの抗炎症作用およびその分子機序 宮下美希、川畑球一、山本憲朗、杉山友太、大東 肇 国内シンポジウム
2011 International Conference on Food Factors(2011年11月) Cardamonin stimulates glucose uptake through translocation of glucose transporter-4 in L6 miotubes Norio Yamamoto, Kyuichi Kawabata, Keisuke Sawada, Manabu Ueda, Itsuko Fukuda, Kengo Kawasaki, Akira Murakami, Hitoshi Ashida. 国際学会
近畿地区ビタミン懇話会(2011年11月) ビタミンCの免疫機能に及ぼす影響に関するSMP30KOマウスを用いた検討 内尾隆正、広瀬義隆、室崎伸二、石神昭人、山本佳弘 国内フォーラム
日本食品免疫学会(JAFI)第7回学術大会(2011年10月) ビタミンCの免疫機能に及ぼす影響に関するSMP30KOマウスを用いた検討 内尾隆正、広瀬義隆、室崎伸二、石神昭人、山本佳弘 国内学会
第63回日本生物工学会大会(2011年9月) 強力なサイトカイン誘導能を有する乳酸菌Lactobacillus plantarum L-137株のリポテイコ酸の解析 大塚治、藤木崇、広瀬義隆、室崎伸二、山下光雄 国内学会
第22回生体防御学会学術総会(2011年6月) 乳酸菌Lactobacillus plantarum L-137 株のIL-12 産生誘導活性におけるリポテイコ酸の重要性 広瀬義隆、藤木崇、大塚治、山下光雄、山本佳弘、室崎伸二 国内学会
第22回生体防御学会学術総会(2011年6月) 乳酸菌Lactobacillus plantarum L-137 株の IL-12p40産生誘導活性に関わる因子の探索 藤木崇、広瀬義隆、山本佳弘、室崎伸二 国内学会
日本農芸化学会2011年度大会(2011年3月) Lactobacillus plantarum が有するリポテイコ酸の精製 大塚治、藤木崇、広瀬義隆、室崎伸二、山下光雄 国内学会
日本農芸化学会2011年度大会(2011年3月) 明日葉抽出物中化合物の臓器分布の検討 中村俊之、徳島隆寛、川畑球一、山本憲朗、芦田均 国内学会
2010年
学会・研究会 タイトル 発表者  
PACIFICHEM 2010, Chemistry, Safety, Quality and Regulatory Aspects of Functional Food Ingredients, Nutraceuticals and Natural Health Products(2010年12月) 4-hydroxyderricin and xanthoangelol stimulate glucose uptake in skeletal muscle cells via inducing GLUT4 translocation. Hitoshi Ashida, Kyuichi Kawabata, Keisuke Sawada, Kazunori Ikeda, Itsuko Fukuda, Kengo Kawasaki, and Norio Yamamoto 国際学会
日本農芸化学会関西支部大会(第466回講演会)(2010年10月) 筋肉細胞を用いたインスリン抵抗性を抑制する化合物のスクリーニング系の構築 澤田圭介、川畑球一、川崎健吾、山本憲朗、芦田均 国内学会
The 23rd Annual and International Meeting of the Japanese Association for Animal Cell Technology (JAACT 2010)(2010年9月) A methods to evaluate regulators of glucose-uptake in cultured insulin-resistant skeletal muscle cells Keisuke Sawada, Kyuichi Kawabata, Kengo Kawasaki, Norio Yamamoto, and Hitoshi Ashida 国内学会
日本食品免疫学会(JAFI)第6回学術大会(2010年6月) Lactobacillus plantarum L-137 株が有する強力な IL-12 産生誘導活性は細胞壁表面のリポテイコ酸発現強度と相関した 藤木崇、広瀬義隆、室崎伸二、山本佳弘、吉開泰信、山下光雄 国内学会
第64回日本栄養・食糧学会大会(2010年5月) KK‐Ayマウスおけるヨモギ抽出物の肥満・高血糖抑制作用 金本優杞、川畑球一、上田学、川崎健吾、山本憲朗、芦田均 国内学会
日本農芸化学会2010年度大会(2010年3月) 明日葉カルコン4-hydroxyderricinおよびxanthoangelolの糖取り込み促進作用とその分子機序の検討 川畑球一、池田和法、澤田圭介、福田伊津子、川崎健吾、山本憲朗、芦田均 国内学会
2009年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第39回日本免疫学会学術集会(2009年12月) 乳酸菌HK-LPの摂取は、I型インターフェロンの誘導を介してインフルエンザ感染防御作用を増強する/Oral administration of heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 enhances protection against influenza virus infection by stimulation of type I interferon production. Hirose Yoshitaka, Maeda Naoyoshi, Nakamura Risa, Noyori Osamu, Murosaki Shinji. 国内学会
4th International Conference on Polyphenols and Health(2009年12月) 4-Hydroxyderricin and xanthoangelol, prenylated chalcones from Ashitaba (Angelica keiskei), stimulate glucose uptake in skeletal muscle cells via inducing GLUT4 translocation. Kyuichi Kawabata, Keisuke Sawada, Itsuko Fukuda, Kengo Kawasaki, Norio Yamamoto, and Hitoshi Ashida 国際学会
第24回日本香辛料研究会(2009年11月) ショウガ科植物成分カルダモニンおよびアルピネチンの筋細胞におけるGLUT4依存的な糖取込促進作用 山本憲朗、川畑球一、福田伊津子、芦田均 国内研究会
第14回日本フードファクター学会学術集会(2009年11月) パルミチン酸が誘導するインスリン抵抗性を抑制する食品成分の探索 澤田圭介、上田学、川畑球一、山本憲朗、芦田均 国内学会
第14回日本フードファクター学会学術集会(2009年11月) ヨモギ抽出物の肥満予防作用 金本優杞、上田学、川崎健吾、山本憲朗、福田伊津子、芦田均 国内学会
第14回日本フードファクター学会学術集会(神戸、2009年11月) 明日葉カルコン4-hydroxyderricinおよびxanthoangelolの血糖値調節作用 川畑球一、池田和法、澤田圭介、福田伊津子、川崎健吾、山本憲朗、芦田均 国内学会
第56回日本食品科学工学会大会(2009年9月) 細胞内糖取り込みを誘導するポリフェノールの探索とその作用機構の解明 川畑球一、澤田圭介、福田伊津子、上田学、川崎健吾、山本憲朗、芦田均 国内学会
第56回日本食品科学工学会大会(2009年9月) インスリン抵抗性発症抑制作用を有する化合物のスクリーニング系の構築 澤田圭介、上田学、川畑球一、川崎健吾、山本憲朗、芦田均 国内学会
第19回フードサイエンスフォーラム研究集会(2009年9月) 放射性同位元素を使用しない糖取込評価法の開発 山本憲朗 国内フォーラム
日本食品免疫学会(JAFI)第5回学術大会(2009年5月) 乳酸菌加熱死菌体HK-LPがインフルエンザワクチンを接種した健常者の免疫機能に及ぼす影響について 広瀬義隆、吉開泰信、藤木崇、室崎伸二、山本佳弘、市川寛 国内学会
日本農芸化学会2009年度大会(2009年3月) 酵素的測定法を用いた糖取込み活性促進食品成分の探索および作用機序の解析 川畑球一、澤田圭介、上田学、川崎健吾、山本憲朗、芦田均 国内学会
日本農芸化学会2009年度大会(2009年3月) ヨモギ抽出物によるGLUT4膜移行促進作用機構の解明 上田学、川崎健吾、山本憲朗、室崎伸二、福田伊津子、吉田健一、芦田均 国内学会
第9回 動物のサプリメント研究会(2009年2月) ニゲロオリゴ糖投与犬のIgE-H鎖、IgG-H鎖およびTCR-β遺伝子発現量の変化 釜田尚彦、宮庄拓、五十嵐蓉、室崎伸二、内田英二 国内研究会
2008年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第23回日本香辛料研究会(2008年11月) ヨモギ抽出物の骨格筋糖取込促進作用およびインスリン抵抗性抑制効果について 川崎健吾、上田学、金本優杞、山本憲朗、室崎伸二、福田伊津子、芦田均 国内研究会
第13回日本フードファクター学会学術集会(2008年11月) 腹腔マクロファージにおけるcardamoninのNO産生抑制作用機構 高橋周、山本憲朗、村上明 国内学会
第55回日本食品科学工学会大会(2008年9月) 高脂肪食摂取マウスにおけるヨモギ抽出物のインスリン抵抗性予防作用 金本優杞、上田学、川崎健吾、山本憲朗、福田伊津子、芦田均 国内学会
第55回食品科学工学会(2008年9月) 生ローヤルゼリー及び調製ローヤルゼリー中のタンパク質の性状比較 高橋英輝、室崎伸二、上妻由章、米倉政実 国内学会
日本食品免疫学会(JAFI)第4回学術大会(2008年5月) 乳酸菌加熱死菌体HK-LPのインフルエンザウィルス感染防御効果 前田直良、広瀬義隆、加瀬哲男、吉開泰信 国内学会
第62回日本栄養・食糧学会大会(2008年5月) ヨモギ抽出物の高血糖・肥満抑制効果について 金本優杞、上田学、田中彰人、川崎健吾、山本憲朗、福田伊津子、芦田均 国内学会
日本農芸化学会2008年度大会(2008年3月) ショウガ科植物に含まれる一酸化窒素産生抑制成分 高橋周、村上明、山本憲朗、東鋭明、秋山香代、菊崎泰枝、中谷延二 国内学会
2007年
学会・研究会 タイトル 発表者  
International Conference on Food Factors for Health Promotion –ICoFF2007–(2007年11月) Search for Zingiberaceae phytochemicals that suppress NO generation from stimulated macrophages Amane Takahashi, Norio Yamamoto, Toshiaki Azuma, Kayo Akiyama, Hiroe Kikuzaki, Nobuji Nakatani, Hajime Ohigashi, and Akira Murakami 国際会議
第13th International Congress of Mucosal Immunology(2007年7月) Daily intake of Heat-killed Lactobacillus plantarum L-137 Augments Acquired Immunity in Healthy Adults. Yoshitaka Hirose, Shinji Murosaki, Yoshihiro Yamamoto, Yasuhiko Watanabe. 国際学会
第18回日本生体防御学会学術総会(2007年7月) Lactobacillus plantarum L-137加熱死菌体摂取による獲得免疫の上昇 広瀬義隆、室崎伸二、山本佳弘、渡辺裕彦、吉開泰信 国内学会
日本獣医臨床病理学会(JSVCP) 2007年大会(2007年3月) ニゲロオリゴ糖による免疫機能の上昇 室崎伸二 国内学会
日本農芸化学会2007年度大会(2007年3月) インジゴイドによるアリール炭化水素受容体の形質転換抑制効果 西海信、山本憲朗、福田伊津子、向井理恵、吉田健一、芦田均 国内学会
2006年
学会・研究会 タイトル 発表者  
日本食品免疫学会(JAFI) 第2回学術大会(2006年10月) ニゲロオリゴ糖による免疫機能の調節 広瀬義隆、室崎伸二、山本 佳弘、渡辺裕彦 国内学会
動物臨床医学会 第27回年次大会(2006年11月) ニゲロオリゴ糖による免疫機能の上昇 室崎伸二 国内学会
2005年
学会・研究会 タイトル 発表者  
日本フードファクター学会(JSoFF) 第10回学術集会(2005年11月) インジゴイドがアリール炭化水素受容体の形質転換に及ぼす影響について 西海信、山本憲朗、小土井理恵、福田伊津子、室崎伸二、吉田健一、芦田均 国内学会
日本フードファクター学会(JSoFF)第10回学術集会(2005年11月) チアミン、アルギニン、カフェインおよびクエン酸を配合したお茶がヒトの軽運動時エネルギー消費量に及ぼす影響 室山幸太郎、衣畑加代子、山下久仁子、室﨑伸二、山本佳弘、渡辺裕彦、曾根良昭 国内学会
日本食品免疫学会(JAFI)第1回学術大会(2005年11月) ヒト末梢血単核球に及ぼすニゲロオリゴ糖の影響 広瀬義隆、室崎伸二、山本 佳弘、渡辺裕彦 国内学会
第52回FCCAセミナー 産業化を目指した糖鎖研究(2005年7月) ニゲロオリゴ糖による免疫機能の調節 室崎伸二 国内セミナ
2004年
学会・研究会 タイトル 発表者  
日本食物繊維学会 第9回学術集会(2004年11月) ニゲロオリゴ糖による免疫機能の調節 室崎伸二 国内学会
日本水産学会 平成16年度大会(2004年4月) マダイの免疫反応における熱処理乳酸菌製剤の効果 越塩俊介、塚原路子、石川学、手島新一、山本佳弘、大谷正身、遠藤武士 国内学会
日本水産学会 平成16年度大会(2004年4月) ヒラメの免疫反応における熱処理乳酸菌製剤の効果 越塩俊介、塚原路子、石川学、手島新一、山本佳弘、大谷正身、遠藤武士 国内学会
2003年
学会・研究会 タイトル 発表者  
International Conference on Food Factors(2003年12月) Oral intake of indigo and indirubin does not cause dioxin-like toxicity in vivo Shin Nishiumi, Rie Kodoi, Norio Yamamoto, Itsuko Fukuda, Kazuki Kanazawa, Hitoshi Ashida 国際学会
日本農芸化学会2003年度大会(2003年4月) アリル炭化水素受容体を形質転換する食品因子とダイオキシンの作用との比較 小土井理恵、福田伊津子、薮下善行、西海信、山本憲朗、金沢和樹、芦田均 国内学会
日本農芸化学会 2003年度大会(2003年4月) 体脂肪率高値者を対象としたTACC成分含有粉末茶の長期摂取試験 室山幸太郎、室崎伸二、山本佳弘、石島彰敏、渡辺裕彦、陶易王 国内学会
2002年
学会・研究会 タイトル 発表者  
日本フードファクター学会第7回学術集会(2002年11月) アリル炭化水素受容体の形質転換を促進する食品因子の作用について 小土井理恵、福田伊津子、西海信、山本憲朗、金沢和樹、芦田均 国内学会
第56回日本栄養・食糧学会(2002年7月) 蛋白質栄養不良によるNKT細胞機能低下に及ぼすニゲロオリゴ糖の影響 室崎伸二、室山幸太郎、山本佳弘、吉開泰信 国内学会
日本農芸化学会2002年度大会 (2002年3月) Polygonum tinctoriumの解毒酵素誘導成分 山本憲朗、室山幸太郎、山本佳弘、渡辺裕彦、大東肇 国内学会
日本農芸化学会2002年度大会(2002年3月) セロトニンに着目した過食抑制素材の探索 室山幸太郎、中野清一、山本憲朗、室崎伸二、山本佳弘、渡辺裕彦 国内学会
2001年
学会・研究会 タイトル 発表者  
JSoFF第6回学術集会(2001年11月) アイのNAD(P)H:quinone acceptor oxidoredactase誘導成分 山本憲朗、山本佳弘、渡辺裕彦、大東肇 国内学会
第55回日本栄養・食糧学会(2001年5月) ニゲロオリゴ糖によるナチュラルキラー活性の上昇 室崎伸二、室山幸太郎、山本佳弘、吉開泰信 国内学会
日本農芸化学会2001年度大会(2001年3月) 実験的肝障害における肝臓加水分解物とマリアアザミ種子抽出物併用による抑制効果 室山幸太郎,山本憲朗,室崎伸二,山本佳弘,渡辺裕彦 国内学会
2000年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第54回日本栄養・食糧学会(2000年5月) 乳酸菌経口摂取による免疫増強 室崎伸二、室山幸太郎、山本佳弘、吉開泰信 国内学会
日本農芸化学会2000年度大会(2000年4月) 食品成分混合物による血漿コレステロール上昇抑制作用の増強 室山幸太郎,室崎伸二,山本佳弘,長峯興治 国内学会
219th ACS National Meeting, San Francisco (2000年3月) Structure-activity relationship of quercetin and its metabolites in antioxidant action Jae-Hak Moon, Norio Yamamoto, Mutsuko Shirai, Tojiro Tsushida, and Junji Terao 国際学会
1999年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第29回日本免疫学会(1999年12月) 経口免疫で誘導されるIgE抗体産生に対するbystander抑制機序の解析 山田千佳子、梅村正幸、室崎伸二、松田幹、吉開泰信 国内学会
8th Asian Congress of Nutrition(1999年8月) The effect of TACC mixed tea on the energy metabolism in mice. Masamitsu Miyoshi, Hee Chung Chung, Akane Sakamoto, Shinji Murosaki, Yoshihiro Yamamoto. 国際会議
第53回日本栄養・食糧学会(1999年5月) TACC成分がマウス運動時のエネルギー代謝に及ぼす影響 今嶋直子、坂本朱子、三好正満、室崎伸二、山本佳弘 国内学会
日本農芸化学会1999年度大会(1999年3月) ニゲロオリゴ糖によるIL-4産生低下を介したIgE応答低下 室崎伸二、室山幸太郎、山本佳弘、劉鉄、吉開泰信 国内学会
日本農芸化学会1999年度大会(1999年3月) ニゲロオリゴ糖のTヘルパー1様免疫応答増強作用 室山幸太郎、室崎伸二、山本佳弘、日下博昭、劉鉄、吉開泰信 国内学会
1998年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第28回日本免疫学会(1998年12月) 経口抗原に対するIgE抗体産生の実験モデルを用いたTh1/Th2サブセットの解析 山田千佳子、梅村正幸、室崎伸二、西村仁志、吉開泰信 国内学会
大阪工研協会主催バイオセミナー(1998年10月) 免疫増強作用を有するニゲロオリゴ糖の開発 室崎伸二 国内セミナー
第52回日本栄養・食糧学会(1998年4月) 乳酸菌体投与による血中IL-12の上昇と抗腫瘍作用 室崎伸二、山本佳弘、室山幸太郎、井口武明、池田衡、吉開泰信 国内学会
日本農芸化学会1998年度大会(1998年4月) ニゲロオリゴ糖の免疫増強作用 室崎伸二、山本佳弘、室山幸太郎、日下博昭、池田衡、吉開泰信 国内学会
日本農芸化学会1998年度大会(1998年4月) 脂質代謝に及ぼすTACC成分とヒスチジンとの併用効果 室山幸太郎、井口武明、室崎伸二、山本佳弘、日下博昭、長峯興治、池田衡 国内学会
日本農芸化学会1998年度大会(1998年4月) ケルセチンとその代謝関連物質のヒトLDL酸化抑制活性 山本憲朗、宮本小百合、Mariusz K. Piskula、長尾昭彦、津志田藤二郎、寺尾純二 国内学会
1997年
学会・研究会 タイトル 発表者  
JSoFF 第2回学術集会(1997年11月) ケルセチンとその代謝関連物質のヒトLDL酸化抑制活性 山本憲朗、宮本小百合、Edson da Silva、Mariusz K. Piskula、寺尾純二 国内学会
第27回日本免疫学会(1997年10月) 経口摂取タンパク質誘導IgE抗体産生に対するIL-12インデューサーの抑制作用 室崎伸二、伊藤和江、吉開泰信 国内学会
第27回日本免疫学会(1997年10月) 経口抗原に対するIgE抗体産生の動物モデルを用いた経口免疫寛容の機序の解析 下方智也、稲垣匡子、伊藤和江、室崎伸二、吉開泰信 国内学会
日本家政学会関西支部第19回研究発表会(1997年10月) 高脂肪食摂取時のマウスのエネルギー代謝及び行動に対するTACC成分配合茶の影響 坂本朱子、八幡知美、三好正満、室崎伸二、日下博昭 国内学会
日本家政学会第49回大会(1997年5月) TACC成分配合茶とカフェインがマウスのエネルギー代謝と行動に与える影響 八幡知美、坂本朱子、三好正満、室崎伸二、日下博昭 国内学会
日本農芸化学会1997年度大会(1997年4月) KKマウスのアルコール性脂肪肝に及ぼすTACC成分配合茶の影響 室山幸太郎、室崎伸二、川島英治、日下博昭、長峯興治、池田衡 国内学会
1996年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第26回日本免疫学会(1996年11月) 食餌アレルギーモデルマウスの作成と乳酸菌体の投与による制御機構 室崎伸二、吉開泰信 国内学会
第26回日本免疫学会(1996年11月) IgE産生食餌アレルギーモデルマウスの作成とその産生機構の解析 伊藤和江、稲垣匡子、室崎伸二、松田幹、吉開泰信 国内学会
日本生理人類学会 第36回学術大会(1996年6月) 飲み物が脳波と心拍変動性に与える影響 曽根良昭、吉田亮子、師岡千香代、山下久仁子、山本佳弘 国内学会
日本農芸化学会 関西支部 第393回講演会(1996年2月) KKマウスの肥満改善に及ぼすカフェイン・アルギニン配合茶の影響 室山幸太郎、室崎伸二、川島英治、日下博昭、長峯興治、池田衡 国内学会
日本農芸化学会 関西支部 第393回講演会(1996年2月) ヒトの体脂肪に及ぼすダイエット健康茶の影響 室崎伸二、川島英治、日下博昭、長峯興治、井上太郎 国内学会
1995年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第25回日本免疫学会(1995年11月) グルココルチコイドおよびストレスによる腸管上皮間リンパ球のアポトーシス 室崎伸二、吉開泰信 国内学会
日本農芸化学会 関西・中部支部合同大会(関西支部391回例会/中部支部115回例会)(1995年10月) Lactobacillus sp.きょう膜多糖の化学構造について 山田真紀、山本佳弘、日下博昭、山内亮、加藤宏治 国内学会
日本農芸化学会 1995年度大会(1995年8月) 食餌性肥満動物の脂質代謝に及ぼすカフェインとアルギニン同時摂取の影響 室山幸太郎、室崎伸二、日下博昭、遠藤勝美、池田衡 国内学会
1994年
学会・研究会 タイトル 発表者  
第16回糖質シンポジウム(1994年8月) Lactobacillus helveticusTY1‐2及びその変異株TN‐4の生産する菌体外多糖の構造に関する研究 山本佳弘、山内亮、加藤宏治、室崎伸二、日下博昭、曽根良昭 国内シンポジウム
1993年
学会・研究会 タイトル 発表者  
1993年度日本農芸化学会大会(1993年3月) ラットの脂質代謝に及ぼすギャバロン茶の影響 室崎伸二、今井佳代子、長峯興治、遠藤勝美、池田衡 国内学会
1991年
学会・研究会 タイトル 発表者  
1991年度日本農芸化学会大会(1991年3月) 免疫ミルクによる自己免疫病発症の抑制作用 室崎伸二、吉開泰信、久保千春、石田篤識、佐藤智宣、遠藤勝美、野本亀久雄 国内学会
1991年度日本農芸化学会大会(1991年3月) 加齢による免疫機能低下に対する『免疫ミルク』の防御効果 石田篤識、吉開泰信、久保千春、室崎伸二、日高義雄、野本亀久雄 国内学会
1990年
学会・研究会 タイトル 発表者  
日本免疫学会総会・学術集会(1990年10月) 放射線照射による腸管関連免疫担当細胞の変化 石田篤識、吉開泰信、室崎伸二、滝本博明、野本亀久雄 国内学会
日本免疫学会総会・学術集会(1990年10月) 腸管上皮内αβ型T細胞の胸腺外分化 室崎伸二、吉開泰信、石田篤識、松崎吾朗、滝本博明、結城裕之、野本亀久雄 国内学会
第44回日本栄養・食糧学会(1990年5月) 低エネルギー食の実験的脂肪肝抑制作用 室崎伸二、佐藤智宣、長峯興治、遠藤勝美、小高裕之、松尾隆夫 国内学会
第44回日本栄養・食糧学会(1990年5月) 遺伝性肥満ラットの代謝異常に及ぼす低エネルギー食の影響 室崎伸二、長峯興治、遠藤勝美、小高裕之、松尾隆夫 国内学会
第44回日本栄養・食糧学会(1990年5月) 高血圧自然発症ラット,脳卒中易発症ラットおよび正常ラットの血圧に及ぼす嫌気処理茶(ギャバロン茶)の影響 室崎伸二、長峯興治、遠藤勝美、小高裕之、松尾隆夫 国内学会