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お知らせ

2020年03月04日

ハウスウェルネスフーズ株式会社

企業情報

ハウスウェルネスフーズ
「健康経営優良法人2020(ホワイト500)」に認定

ハウスウェルネスフーズ株式会社(本社:兵庫県伊丹市、代表取締役社長:広浦康勝)は、2020年3月2日、経済産業省と日本健康会議が主催する「健康経営優良法人認定制度」において、特に優良な健康経営を実践している企業として「健康経営優良法人2020(ホワイト500)」に認定されましたので、お知らせいたします。

 

画像:健康経営優良法人2020(ホワイト500)

画像:健康経営優良法人2020(ホワイト500)

 

 

 

健康経営優良法人認定制度とは

健康経営優良法人制度とは、経済産業省が地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。
健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目的としています。この度ハウスウェルネスフーズは、「大規模法人部門」の中で、健康経営度調査結果の上位500法人である「ホワイト500」として認定されました。

 

 

 

【ハウスウェルネスフーズの主な取り組み】

定期健康診断に生活習慣病関連の法定外項目を組み入れていること、希望者に人間ドック受診料の補助を行っていることなどの施策の実施内容について、また、産業医・産業保健スタッフと職場上長の連携を強化し、速やかに受診勧奨を行える体制へ整備するなど、有所見者の二次検査受診率向上の取り組みについて、それぞれ高く評価されました。その他にも、労働時間適正化の取組やダイバーシティ・働き方改革の推進、社内コミュニケーションの活性化等、様々な施策に取り組んでいます。

 

ハウスウェルネスフーズは、これからも、食を通じて、すべての人の健やかなくらしを支え続けてまいります。そのために、社員とその家族が生き生きと健やかにくらせる環境づくりに積極的に取り組んでいきます。

 

・ハウスウェルネスフーズの健康経営に関して:https://www.house-wf.co.jp/company/wellness.html

 

 

 

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